緑のある空間・小鳥

四葉のクローバーのアイコン 緑のある空間

四季を楽しめるお庭づくりや、ガーデニングにおすすめの花、お庭づくりのアドバイスをご紹介しています。

 

区切り線

 

 

矢印 庭木・街路樹・公園樹の台風対策

強風・豪雨・台風の被害、倒木の復旧作業
庭木・街路樹・公園樹の台風対策

 

矢印 コケやカビ・コンクリート塀の黒ずみや汚れ

苔(コケ)落とし 「高圧洗浄」と「バイオ洗浄」
コケやカビ・コンクリート塀の黒ずみや汚れ

 

矢印 芝生の手入れ・植木との境い目

芝生と植栽帯の境界・芝生のエッジング
芝生の手入れ・植木との境い目

 

矢印 庭の手入れ

空き家の庭管理、空き地の手入れ
空き家の庭管理・庭手入れ

 

矢印 和が映える庭木・台杉の植栽・手入れ

台杉がある庭(植栽・剪定)
台杉の植栽・手入れ

 

矢印 生垣の設置(垣根・生け垣)・手入れ

サザンカの生垣(植栽・剪定)
サザンカの生垣の設置(垣根・生け垣)・手入れ

 

矢印 庭・駐車場の水たまり

地面が凹・水はけの悪い駐車場
地面が凹・水はけの悪い駐車場

 

矢印 お庭造り・ガーデニング

枕木を使ったエクステリア(外構)
枕木を使ったエクステリア(外構)

 

矢印 庭木の手入れ・剪定

サルスベリ(百日紅)の剪定 『2度切り』
サルスベリ(百日紅)の剪定 2度切り

 

矢印 姫りんごの害虫・カイガラムシ

姫りんごの枝にぎっしり付いた丸い虫!?
姫りんごの枝にぎっしり付いた丸い虫!?

 

矢印 バラの手入れ・花後

バラの花がら摘み(花がら切り、咲がら切り)
バラの花がら摘み

 

矢印 バラの手入れ・病気

バラの枝にできたこぶ 癌腫(がんしゅ)?
バラの枝にできたこぶ

 

矢印 庭の手入れ・夏は雑草の再成長期!

雑草の対処・草刈り・草取り・防草対策
雑草の対処・草刈り

 

矢印 家のシンボル・記念樹・植樹式

シンボルツリーの植栽・庭に植える場所と植物の種類
シンボルツリーの植栽

 

矢印 お庭造り・庭のリフォーム

坪庭の設置工事・坪庭作庭
坪庭の設置工事

 

矢印お庭造り・日本庭園や神社・茶庭に置かれている石

関守石(止め石)
関守石(止め石)

 

矢印 松の手入れ・芽摘み・剪定

松の手入れ・春の「芽摘み(みどり摘み)」
松の手入れ・芽摘み

 

矢印 松の手入れ・コモ巻き・剪定

松の手入れ・冬の「コモ巻き」
松の手入れ・コモ巻き

 

矢印 松の手入れ・揉み上げ・剪定

松の剪定・冬の「揉み上げ」
松の手入れ・揉み上げ

 

矢印 バラの手入れ・病気

バラの黒星病・黒点病・うどん粉病
バラの手入れ・病気

 

矢印 庭の手入れ・冬の寒肥作業

庭木の肥料やり・寒肥(かんごえ)
庭の手入れ・冬の寒肥作業

 

矢印 バラの手入れ・誘引・冬季剪定

つるバラの剪定と誘引
バラの手入れ・誘引

 

矢印 和の庭づくり・鹿威し・手水鉢

手水鉢(ちょうずばち)の設置
和の庭づくり・鹿威し・手水鉢

 

矢印 庭のリフォーム・外周との仕切り

ラティス・ウッドフェンスの設置
外周との仕切・フェンスの設置

 

矢印 バラの手入れ・夏剪定

icon_02.gif(526 byte) バラの植栽管理、夏の剪定
バラの手入れ・夏剪定

 

矢印 庭の手入れ・剪定の基本

icon_02.gif(526 byte) 樹木の性質・剪定・仕立て方
庭の手入れ・剪定

 

矢印 庭工事・雑草対策

icon_02.gif(526 byte) 防草シート(雑草・草引き対策)
防草シートの設置

 

矢印 玄関アプローチの洗浄・苔の除去

icon_02.gif(526 byte) 外構タイルのコーティング
外構タイルのコーティング・洗浄作業

 

矢印 松の手入れ・被害にあった松林

icon_02.gif(526 byte) 松くい虫被害、伐採した赤松
松の手入れ・松の伐採

 

矢印 お庭造り・和の空間

icon_02.gif(526 byte) 和風の中庭・坪庭の作庭
和風の中庭・坪庭の作庭

 

矢印 庭の管理・台風対策・害虫予防

icon_02.gif(526 byte) 庭木の手入れ・剪定
庭の管理・台風対策・害虫予防

 

矢印 芝生がある庭・芝生の種類

icon_02.gif(526 byte) 芝生の植栽工事・手入れ
芝生がある庭・植栽工事

 

 

区切り線

 

トップページ > 季節の花・ガーデニングを楽しむ

 

ガーデニングを楽しむ

 

ミニひまわりの花壇・栽培

 

ミニひまわりの植栽 真夏の太陽の下で生き生きと咲き誇る夏の風物詩「ひまわり(向日葵)」です。

 

ミニヒマワリ

ミニヒマワリは、草丈が20cm~40cm程度のものや、80cm程度に育つように品種改良した「ひまわり」です。「矮性(わいせい)ヒマワリ」とも呼ばれています。


 

 

高さがミニのコンパクトなひまわり(*^▽^*)

「ミニひまわり」というと、花が超小さい品種もあれば、高さがコンパクトなミニサイズの品種もあります。

 

ミニヒマワリ
これは通常のひまわりを小さく育つように品種改良されたものです。

 

ミニひまわりの開花

花や葉は小さいというかんじではなく、高さが超コンパクト!!

 

ミニひまわりは、50~60日で開花します。

 

小さな蕾みができ、蕾みから開花するまでは約2週間かかります。

 

ミニヒマワリの成長

草丈は30cm程度で、茎は太目です。その姿が可愛らしく思わず(*^▽^*)にっこり。

 

 

 

ひまわり花壇

ひまわりは花びらの種類も育つ高さも品種が豊富です。

 

ひまわり花壇背丈があるヒマワリは花壇の後ろに植え、背丈の低いミニひまわりは手前に植え、花壇に高低差をつけて育てると見応えがあります。!


個性的な花びらの「ゴッホ風ひまわり」や、 モコモコした八重咲きひまわり「テディーベア」という品種もお子様に人気があります。 ヒマワリの品種を探すのも楽しみです。

 

 

ひまわりの仲間 小さなヒマワリ

ヒマワリには、「ミニヒマワリ」という品種が存在しますが、花壇の栽培等のお話をお聞きしていると、「花びらが小さいヒマワリ」をさして”ミニヒマワリ”という言い方も少なくありません。

ミニヒマワリ 小夏

ミニヒマワリ 小夏

ミニひまわり「小夏」は、小さく育つように改良された品種です。背丈が20~30cm程です。

花粉が出ないため花もちも良く、長く楽しめます。

キクイモモドキ(姫ひまわり)

キクイモモドキ(姫ひまわり)

背丈は100~150cm程度で、茎が分枝し株立ちになります。管状花(かんじょうか)が半球形に盛り上がっているのが特徴です。

宿根ひまわり レモンクイーン

宿根ひまわり レモンクイーン

「レモンクイーン」は、ひまわりの仲間です。枝分かれした小さな花を沢山つけます。

地植えの場合、株が大きく育ちます!2mになることもあり存在感があります。

大きく育たないようにする場合は、切り戻し・摘芯を行います。

 

 

ヒマワリの構造をご存じでしょうか?

ヒマワリの「花びら」を舌状花(ぜつじょうか) といいます。「中心部分」を管状花(かんじょうか)といいます。

 

ひまわりの構造

ヒマワリの「中心部分」は、小さな管状花(かんじょうか)の集まりです。

 

ヒマワリは、外側の「花びら」舌状花(ぜつじょうか)から咲き始め、「中心部分」の管状花(かんじょうか)は外側から中心へと順に咲いていきます。

 

(写真:咲きはじめのヒマワリ)

咲きはじめのヒマワリ

ヒマワリの中心部は、咲き始め頃は黄色に見えますが、徐々に濃い茶色系に変わっていきます。

 

(※ヒマワリは品種が豊富です。もともと黒芯のヒマワリもあります。)

 

 

ミニひまわり(ミニ向日葵)の開花時期

ひまわりは種まきから約50~60日前後で開花します。逆算して種まきを行います。4月~6月に行うと、開花時期が6月~8月上旬に花が咲きます。

 

夏花壇の楽しみ方

早咲きから遅咲き種を混ぜて植えると順々に咲き、秋頃まで色んな品種を楽しむことができます。

 

(写真:夏花壇のヒマワリ)

夏花壇のヒマワリ

 

 

 

 

ヒマワリの咲き方

ヒマワリの咲き方

ヒマワリは、お日様の方向を向いて咲きます。

 

名前の由来

ひまわりの名前は、太陽に向ってまわる「日回り」というところからきているとされていますが、実際には太陽の向きによって花がくるくる回ることはありません。
(*^▽^*)v(笑)

 

インスタ映えするヒマワリ畑

ひまわり畑で写真を撮る時は、ヒマワリの正面(花が向いているほう)にまわって撮ります♪

 

 

(写真:ミニひまわり畑)ミニひまわり畑

大輪のヒマワリが咲き誇る”ヒマワリ畑”も存在感たっぷりでステキなのですが、近年は小ぶりの花「ミニひまわり畑」も多くなりました。

 

 

お家でミニひまわりの植栽(栽培)にチャレンジ!

4月、夏に向けてヒマワリの種まきを行いました。
ひまわりの種まき(栽培)日が当たる場所なら室内での栽培も可能です。

1cm程度の穴に種を入れます。発芽は約5日程度です。

 

ミニヒマワリ「小夏」は早咲きの品種です。約1ケ月で開花します。

開花後は、新しい蕾が下から出てきます。次々に咲きます。
ミニヒマワリ「小夏」

 

 

子どもたちが喜ぶ「ミニひまわり」の栽培キット!

「ミニひまわり」の栽培キット夏休みの自由研究にもおすすめのミニひまわり栽培キットです。ポット・土・種が同梱されています。

ヒマワリは春まき夏咲き、夏まき秋咲きです。夏休み中に咲くには、逆算すると7月中旬に種まきをすると、ギリギリ夏休み中に咲かせることができそうです♪

ネット上でも色々種類が出回っています。見てみてくださいね。

 

 

ミニひまわりの切り花を楽しむ

ヒマワリの切り花 ヒマワリを切り花にする時は、中央部分の管状花(かんじょうか)があまり咲いていないつぼみのもの=黄色い状態のものを選んで摘むと長く花を楽しめます。

 

ヒマワリの切り花

「茎の切り口は斜め、水に浸かる部分は葉をとって飾るといいですよ」と花屋の知人からアドバイスをいただきました。

 

ミニヒマワリの花後

ミニヒマワリの花後「ミニヒマワリ」の花後は肥料として活用されることをおすすめしています。

 

鉢植えやプランターのミニひまわりは、種が採れにくい・・・

ミニひまわりは種が採れにくい品種が多いとよくお聞きします。

ミニひまわりを育てる環境は、鉢も小さめで土の養分も足りなく...(品種にもよりますが)種を採取して来年咲かせる期待は低いそうです。

 

地植えのミニひまわりは、種を収穫!

地植え(庭植え)の花壇で育てたミニひまわりは、種が採れ来年も咲くこともあります。花の中心のあたりが盛り上がってきて、下向きに首がたれます。そのまま種が完熟するまで待ち収穫します。
ひまわりの根の周りには肥しになる成分が高く、根はそのままで、枯れた地上部は(根元から)茎を切り落とし細かく切って土と混ぜ合わせて肥料にします。

(※ただし、種を収穫すると肥料の効果成分が低下しますので緑肥としてはあまり期待できません;)

ミニひまわりの花後は、肥料にするか種を収穫できるかは、品種や育てた環境によって異なるようです。

 


 

 

ミニひまわりで地域の景観づくり

近年は、地域の植栽イベントも実施され、休眠中の畑や農地を活かして『ひまわり』を植栽したり、花の名所めぐりでひまわりを植栽するなど、 地域住民の方々による景観作りも盛んに行われています。

 

ヒマワリで地域の景観づくり

 

花が小振りのミニひまわり畑

(写真:花が小振りのミニひまわり畑)

 

でも、どうして農地や畑一面にひまわりを植えるの?
ヒマワリ畑の栽培(詳しくはこちら)

 

 

山崎造園山崎造園では地域の緑化活動にも積極的に取り組んでおります。工場や公共施設の植栽管理、庭木1本からご対応致します!

個人宅の外構(エクステリア)工事、庭木の植栽・剪定からお庭のリフォームも承っております。小さなことでもどうぞお気軽にご相談ください。

 

主要地域 :造園工事、お庭のリフォーム・補修工事も対応いたします!
兵庫県宍粟市内(一宮町、山崎町、千種町、波賀町)、姫路市、たつの市、揖保郡、佐用郡、神崎郡、朝来市、福崎町、他
高砂市、加古川市、太子町、相生市、赤穂市、加西市、小野市、加東市、三木市、西脇市、明石市、播磨町、稲美町、市川町、神戸市、他 近畿周辺 )

 

 

 

 「ひまわり畑」を見に行こう!

ひまわり畑を見に行こう夏、田舎道沿いを車で走っていると全景 一面のひまわり畑を目にします。

 

兵庫県のひまわり畑といえば 「佐用町南光ひまわり園」、「南光地区ひまわり畑」、「但東町ひまわり畑」などがおすすめです。

満開の時期には多くの観光客が訪れています。

 

 

7月-8月 宍粟市周辺の見どころ


宍粟市は兵庫県中西部に位置し、地域の人々により守り育てられている“豊かな自然”や、 四季折々の花が咲き誇る“花の名所”が各地にあります。
宍粟市に隣接する佐用町のおすすめ観賞スポットにも是非訪れてください。

 

佐用町の南光ひまわり畑

佐用町・南光ひまわり畑

(なんこう ひまわりばたけ)

今年で栽培25年目を迎える佐用町の南光6地区(漆野(段)、宝蔵寺、東徳久、林崎、西下野、漆野(本村))のひまわりが、8月上旬頃まで見頃を迎えていきます。
各地区を通して「ひまわり祭り」も行われています。
中でも「林崎地区のひまわり畑」は栽培面積6.9ha・約35万本!見事なひまわりのじゅうたんが見られます。

 

  ・ 場所 : 兵庫県佐用町林崎839付近(参考:南光スポーツ公園) 
     地区の農家の方が丹精こめて育てています。
  ・ 開花時期 :7月上旬~8月上旬
  ・ 詳しくは→佐用の「南光ひまわり畑」
   (佐用郡佐用町のホームページ)

 

 

 

ミニひまわりとコスモスの花壇夏の終わり ミニひまわりとコスモスの花壇

2022.08.30

伝統的な一本立ち向日葵(ヒマワリ)です。背丈が高く、2m~3mあります。

全体的に頭が垂れ始めてきました。まだ正面を向いている花もありますが、そろそろ見頃も終わりのようです。


手前は「キバナコスモス」です。 コスモスが咲き始めると、
遅咲きのひまわり(10~11月)のつぼみが付き始めます。

 

 

山崎造園のブログ

 

剪定作業に参加した様子は、山崎造園のブログ 夏の終わり、ヒマワリとコスモスの花壇で紹介しています。

 

 

 

 
   

矢印 11月・落葉低木

黄色く黄葉するクロモジ

 

矢印 9月・庭園樹 槙の庭木・生垣

マキの木(イヌマキ/ラカンマキ)

 

矢印 6月・白い花が咲く和風の庭

夏椿(ナツツバキ)・沙羅の木(シャラノキ)
・ヒメシャラの違い

矢印 9月・葉は花を見ず、花は葉を見ず

彼岸花(曼珠沙華・ヒガンバナ)

矢印 12月・冬の花壇

ハボタン(葉牡丹)

矢印 8月・秋の花壇

韮(ニラ)の花・ハナニラ

矢印 9月・庭の手入れ

芝生・庭に生える キノコ(毒キノコ)

矢印 7月・夏の花壇

ミニひまわりの花壇・栽培

矢印 8月・甘くやさしい香りの樹木

三大香木の金木犀(キンモクセイ)

矢印 6月・梅雨~初夏の花

ヤマボウシ(山法師)

矢印 5月・庭の手入れ・雑草対策

どくだみが大量に繁殖?!

矢印 5月・春の花壇

ムスカリ(ムスカリー)

矢印 4月・散房花序に咲く花・多年草と一年草イベリスの違い

宿根イベリス
(トキワマガリバナ/キャンディタフト)

矢印 4月・剪定・枝の処理

サクラ(桜)の木

矢印 1月・早春を告げる花木

梅の木(花ウメ)・サクランボの花

矢印 3月・冬から春の花壇

パンジー、ビオラ

矢印 12月・サザンカとツバキの違い

サザンカ(山茶花)の花

矢印 2月・ロウバイの植樹・花の見分け方

香りの花木・蝋梅(ロウバイ)

矢印 10月・紫色の実が付く植物

ムラサキシキブ(紫式部)
コムラサキ(小紫)

矢印 1月・長寿・幸福を祝う花

福寿草(ふくじゅそう)

矢印 8月・サルスベリの花を再び咲かせる『2度切り』

サルスベリ(百日紅)の剪定

矢印 12月・冬の花壇・ミニシクラメン

ガーデンシクラメン

矢印 7月・樹皮がすべすべの樹木

サルスベリ(百日紅)の花

矢印 11月・生垣・庭木の植栽

ヒイラギ(柊)

矢印 5月・花と実を楽しむ

姫りんご(姫林檎)の木

矢印 10月・紅葉を楽しむ

イチョウの木(銀杏の実)

矢印 2月・和が映える庭木

ツバキ(椿)

矢印 9月・秋の花壇

アメジストセージ(サルビア)

矢印 1月・香りを楽しむ

ハーブの植栽 ローズマリー

矢印 8月・夏の花壇

マリーゴールド

矢印 12月・赤い実の縁起木

赤い実の千両,万両,百両,十両,一両

矢印 7月・果樹を育てる

ブルーベリー(Blueberry)

矢印 11月・生垣の紅葉

ドウダンツツジ(灯台躑躅)

矢印 6月・雨の中を彩る花

紫陽花(あじさい)

矢印 9月・秋の風物詩

巨大なススキ?パンパスグラス

矢印 5月・梅雨に咲く花

菖蒲(アヤメ)

矢印 8月・秋の七草

桔梗(キキョウ)

矢印 4月・藤棚(パーゴラ)の設置・補修

フジの花・剪定・花後

矢印 7月・タカサゴユリ・シンテッポウユリの見分け方

テッポウユリ(鉄砲百合)

矢印 3月・春の風物詩

菜の花(アブラナ)

矢印 6月・色が変わる花

ランタナ(七変化)

矢印 2月・下向きに咲く花

スノードロップとスノーフレーク

矢印 5月・和風も洋風にも映える花

カサバルピナス(傘葉ルピナス)

矢印 1月・門松のご注文・配達・引き取り

迎春(門松・お正月飾り)

矢印 4月・雑草対策にもなる植物

シバザクラ(芝桜)

矢印 12月・冬の庭に咲く白い花

プリムラ・シネンシス(雪桜)

矢印 2月・春を告げる花

希少植物・セツブンソウ(節分草)

矢印 11月・紅葉を楽しむ

モミジ(紅葉・もみじ)

矢印 1月・氷柱ができる植物

氷の花・シモバシラ(霜柱)

矢印 10月・秋の風物詩

ススキ(芒・薄)・オギ(荻)

矢印 12月・官兵衛飛躍の地・宍粟市

メグスリノキ(目薬の木)

矢印 9月・秋の花壇

地植えのコスモス・手入れ

矢印 11月・銀青色を帯びた葉色・クリスマスツリーの木

銀青色の針葉樹・プンゲンストウヒ
(コロラドトウヒ )・グロボーサ

矢印 8月・ヒマワリの役目・緑肥植物

ひまわり畑はなぜ?

矢印 10月・花のある暮らし

秋色あじさい

矢印 7月・香りを楽しむ庭

ミントの栽培・お困り事